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じびょうのしゃくが。

ここ1週間程、風邪をこじらせておりまして
治りの遅さから老いを実感する日々です。
「ひきはじめ」 と 「治りかけ」 の時期が長いんだよね。

そんな内容のメールを知人にしたら
「あたし、あなたのママじゃない」 とテンプレな返答の後、
「断食抗議とかしてるからだよ、ゲームしなきゃ」 とツッコミが。

なるほどね、オレ活の低下でリズムが狂っただけか。
病院にかかるお金があったら、ゲームセンターに行け、と。

何だかんだ言って、最近も結構通ってますけどね。
プリパラもやらなきゃだし。



さて、オレカ野郎では真魔王杯のランキング画面が
背景に映り込むようになりました。
これまで映らなかったのは、単に「集計中」に
撮影しただけだったのかな。

しばらくは決定戦もなさそうだから
年明けまで延々と出続けるチャンスがあり
その宣伝効果は絶大なものに!
・・・・ってことにはなりません。

相変わらず、なじみのお客さんしか来ない
細々とした運営ですが、それぐらいが
モチベーションを維持する上ではちょうど良い感じです。


今週のオレカ野郎はBOSS戦がメインでした。
6歳児と一緒に視聴したのですが
タンタローさんが負けたことにご立腹のようで、

「手を抜いてるときは、負けちゃダメ」

・・・・だそうです。うん、まあ、「わかる」。


ギャラリーのウケを良くするため
弱めの編成で挑んだり、
敵選択などを日和ったりすることは
私に限らず、店舗や動画でも良く見かける光景ですが
相手がCPUである以上、
そこは勝利が前提のように思います。

対人戦での敗北は「相手を讃える」ことで
後味良く(?)気持ちの区切りがつくかもですが
特別な狙いやミドコロがあるわけでもない場合は
CPU戦で「手を抜いた風なプレイで、結果敗北する」様子を
公開するのは、DOWNな気持ちを振りまくだけになると
危惧しています。

楽しさを伝えるためのプレイにしろ
「ドヤっ!」とするためのプレイにしろ
気晴らしでやるプレイにしろ
カリスマたるもの勝利による爽快感をもって
周りの士気をあげる存在であって欲しい、と
勝手に思っている次第です。

「あえて不利な戦いに挑戦する」のであれば
敗北にも意義があると思いますが
そういった説明をすっ飛ばして、
ただ適当に弱めの編成を使って負けるのは
「ホンキで戦ってない」と曲解されて
損をするだけのような気がします。

以前、うちでも実践した
「☆1モンスター3体で討伐リストに載る」 は
相手にもよりますが、勝率は半々ぐらいです。
序盤の事故死がどうしても、ね。
ただし、使用するモンスターは各々の役割を明確にし
それを実行できるコマンドに仕上げているため
「手を抜いている感」 はあまり出ません。

6歳児の好きなパズドラ動画は
レベル・スキル・パズルのすべてにおいて
ホンキ度が伝わってくるため
敗北でも見ごたえがありますし。


せっかく3人でやっているので
・ひとりはガチ編成で相手を圧倒しながら
・ひとりは効果が特殊な技を使用・解説しながら
・ひとりは趣味編成でハラハラしながら
・・・・などと役割を決めてしまったほうが
メリハリが効いて良いかも。
みんなで同じことをやる必要もなく。



「何?今回もオレカ野郎ディスってんの?」

・・・・とコアなファンから非難轟々な当ブログ。
回を重ねるごとに内容は良くなってる気がしますが
視聴数が右肩下がりなのが気になります。

視聴してネタにすることぐらいしかできないですが
長く続いて欲しいですね。
eco100って?

書いている人:PortR

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