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読書の秋ですよ、奥さん。

『3月のライオン』の新刊が出たので
しばらく更新がありませんでした。

もうね、3日間、没頭してましたよ。
途中、運動会とか
イロイロなイベントがあったにも関わらず、です。←


「いつもの」以外の新規開拓(?)については
ここのところ掲載紙や書店で
購入前にじっくりと作品を吟味する時間が取れず
「どこそこで賞を取った」とか「誰々が好きらしい」とか
割と日和ったチョイスでコミックを購入しています。

最近はネットのレンタルコミックサイトで紹介されている
おすすめ漫画を「お試し」だけ読んで
良さ気なものをアマゾンで買うスタイルが染み付いてきました。
いや、そのままレンタルサイトで借りても良いんだけどね。
せっかくだから手に取って読みたいな、と。

ジャンプ的な作品だと、読み終わったら
親戚の小中学生に送りつけちゃえば済むのですが
性描写的にまだちょっとはやかろうと思うもの(『競女』とか)は
やっぱり電子書籍にしたほうが無難かな、と思い始めています。
ああ、でも私が急死して家族に携帯端末を見られたらと思うと
死ぬに死ねないなぁ。
死ななければ良いだけですが、こればっかりはねぇ。

少年誌はある程度目を通しているのですが
青年誌や少女誌に関しては、最近さっぱりなので
前述のレンタルサイトのおすすめ情報が頼りです。
「お試し」がそこそこ良くて、アマゾンに行ってみたら
意外と既刊が10巻以上出ていて、さすがにそこまでしっかりと
読むほどではないな・・・・・と引き返したり、ね。
「ちょっと読んでみようかな」ぐらいだと5巻が限度かな。
同じ本を繰り返し何度も読む性格なので
あまり長いと自滅してしまいます。


日本雑誌協会のHPでは各雑誌の期間毎における
1号あたりの発行部数平均が閲覧出来るのですが
改めて見ると、ほんとにもう、サンデー大丈夫かと心配になったり
別冊花ゆめの発行部数が思った以上に少なくて
『嘘解きレトリック』はちゃんと続いてくれるのかと
無駄にハラハラしたりしています。
こういうの、なんて言うか、取り越し苦労だと思うんですけどね。


6歳児と話を合わせるために
『かいけつゾロリ』シリーズもおさらいしないとね。
この間、ゾロリの映画に行って
すっかり登場人物のキャラクター性が頭から抜けていて
「あれ、こんなキャラだっけ」的な違和感もあり。
私が歳をとっただけなのかもしれませんが。



オレカバトルの新イベントは
あまり100円玉を消費しなくてすみそうなので
年内は読書に専念できそう。

取り急ぎ、きんどるでも買うかなー。
eco100って?

書いている人:PortR

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