他所で展開している自サイトより転載。
未だにアクセスがやまないこのサイトに追加更新。
ナルト参戦時現在の状況分析を簡単に。
※以下、ミラクルバトルカードダスをミラバトと表記することがあります
※以下、ドラゴンボールをDBと表記することがあります
※以下、ワンピースをOPと表記することがあります
※以下、トリコをTRと表記することがあります
※以下、ハンター×ハンターをHHと表記することがあります
※以下、ナルトをNRと表記することがあります
ドラゴンボール改(DB)概要
作品タイトルが「ドラゴンボール改」となっているが、
以前日曜9時に放映されていた同名のアニメだけでなく、
登場するキャラクターは原作、アニメ、ゲームなど各種媒体から
幅広く収録されている。
OP同様、ミラバト初期(2009年12月)からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるDBの特徴は下記の通り。
・固有特殊能力【スパーク】を持つキャラが存在する
・規定のJPが置かれることでレベルアップする(TRも同様のシステム)
・TRのグルメ食材を重ねることができる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
カードプールの広さが最大の武器。デッキの構築次第で多彩な戦術が可能。
レアリティの高低にかかわらず、環境を左右してしまうほどの
超強力カードも複数存在する。
「いろいろなことができる」という武器は諸刃の剣で、
「やりたいこと」を絞りこめないがために、結局何がやりたいのかわからない
中途半端な構築になってしまう危険性もあるので、その点だけは注意したい。
強み
■カードプールが広い
発行されているカードの種類がOPと並んで最多のため、
作品単体でも幅広い戦術が可能。
ミラバトにおいて「カードの種類が多い」ということは以下のメリットがある。
・単色でのデッキ構築が容易 → 展開がはやい(速攻が可能)
・デッキ内のキャラをバラけさせることが容易
→ キャラかぶりによる展開遅延を回避しやすい
・カード選択に自由度が高いので、自分の好みに沿ったデッキ構築が可能
■スパーク [赤] [緑] の使い勝手が良い
固有特殊能力であるスパーク、とりわけ赤と緑は
テーマデッキを組みたくなるほど高性能。
スパーク [赤]
・・・ドロー時にBPと与ダメージを+する。(同一ターン中は効果が累積する)
スパーク [緑]
・・・自分キャラにJPが置かれた際、指定コスト以下の相手キャラを破壊する。
■グルメ食材を重ねられる
TRの特徴のひとつであるグルメ食材はレベル条件さえあえば
DBキャラにも重ねられる。
グルメ食材の上に載っているJPは重ねた際にキャラに引き継がれるので、
うまく利用すれば登場間もないキャラを一気にレベル上げすることも可能。
DBキャラ×グルメ食材 の組み合わせによる強力コンボも複数存在している。
■緑/白キャラの登場コストを(-1)するコスト1カードが存在する
弱み
■JPを載せてレベルアップしないとBPがやや心許ない
■JPを破棄して発揮する能力を使用すると、
レベルが下がってしまうデメリットも抱えてしまう
■過去発売されたブースターパックが再販されないため、
特殊パックでの再録カード以外は入手しづらいことがある。
※新規参入者などは苦労する
ワンピース(OP)概要
登場するキャラクターは原作、アニメ(劇場版含む)双方から収録されている。
DB同様、ミラバト初期(2009年12月)からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるOPの特徴は下記の通り。
・固有特殊能力【覇気】を持つキャラが存在する
・一部のアクションカードは悪魔の実としてOPキャラに重ねることができる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
カードプールの広さが最大の武器。デッキの構築次第で多彩な戦術が可能。
レアリティの高低にかかわらず、環境を左右してしまうほどの
超強力カードも複数存在する。
「いろいろなことができる」という武器は諸刃の剣で、
「やりたいこと」を絞りこめないがために、結局何がやりたいのかわからない
中途半端な構築になってしまう危険性もあるので、その点だけは注意したい。
強み
■カードプールが広い
発行されているカードの種類がDBと並んで最多のため、
作品単体でも幅広い戦術が可能。
ミラバトにおいて「カードの種類が多い」ということは以下のメリットがある。
・単色でのデッキ構築が容易 → 展開がはやい(速攻が可能)
・デッキ内のキャラをバラけさせることが容易
→ キャラかぶりによる展開遅延を回避しやすい
・カード選択に自由度が高いので、自分の好みに沿ったデッキ構築が可能
■覇気 [赤] [緑] [紫] [青] の使い勝手が良い
固有特殊能力である覇気がテーマデッキを組みたくなるほど高性能。
覇気 [赤]
・・・登場時、指定BP以下の相手キャラを破壊
&破壊されたキャラはダメージゾーンへ。(破壊時効果は発揮しない)
覇気 [緑]
・・・登場時、指定枚数デッキをオープン、指定された系統のキャラを
ノーコストで登場させる。(登場時効果は発揮しない)
覇気 [紫]
・・・登場時/破壊時に指定枚数相手のデッキを破棄する。
覇気 [青]
・・・指定コスト以下のカードをノーコストで登場/配置/使用できる。
(ターンに1回制限)
■悪魔の実を重ねることができる
悪魔の実効果を持つ一部のアクションカードは条件さえあえば
OPキャラに重ねることができる。
また、悪魔の実の効果は特殊能力/アクション/ドラマチックの効果とは
別の効果として扱われる。
■(DBやTRと比較して)登場時のBPが高い傾向にある
弱み
■悪魔の実はOPキャラにしか重ねることができないため、
混合デッキでは汎用性がやや低い
■悪魔の実はアクションカードであるため、デッキに入れすぎると
手札事故になりやすい
■過去発売されたブースターパックが再販されないため、
特殊パックでの再録カード以外は入手しづらいことがある
※新規参入者などは苦労する
トリコ(TR)概要
登場するキャラクターは原作、アニメ双方から収録いる。
DB/OPから遅れること1年半、2011年3月からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるTRの特徴は下記の通り。
・一部のキャラカードはグルメ食材として
TR/DBのキャラに重ねることができる。
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/黒 の5種類
(青のカードは収録されていない)
総評
カードプールこそDB/OPには及ばないものの、使い勝手の良いカードが
比較的多く収録されており単作品でも多彩な戦術が可能。
とりわけ赤のアンチミラクル効果、緑の強制ダウン、白のバウンス性能は
DB/OPに引けをとらない。
DB/OPのように環境を左右するような超強力カードは存在しないが、
個々のカードのポテンシャルは高いため、作品混合デッキでは
補助的な役割として投入されることが多い。
強み
■グルメ食材を重ねることができる
グルメ食材効果を持つ一部のキャラカードは条件さえあえば
TR/DBキャラに重ねることができる。
また、グルメ食材の効果は特殊能力/アクション/ドラマチックの効果とは
別の効果として扱われる。
■グルメ食材はキャラカードとしても扱える。
また同一キャラの複数展開が可能なものが多く、手札で腐りにくい。
■ミラクルデッキ※対策となる優良な低コストカードが多い
※ミラクル効果を持つカードを大量に仕込んで守りを強化したデッキタイプの総称
弱み
■カードプールがやや狭い
発行されているカードの種類がDB/OP比較すると少ない。
ただしHHやNRのように致命的なレベルではなく、
グルメ食材は同一キャラの複数展開が可能なものが多いので
単色でのデッキ構築も容易に可能であり、
ある程度戦略に幅を持たせることも可能。
■OP、DBのキャラに比べてBPが低い傾向にある
■OP、DBのような「超強力カード」がない
(ただし個々のカード性能はそれなりに強力である)
ハンター×ハンター(HH)概要
登場するキャラクターは原作、アニメから幅広く収録される予定。
2012年3月からの参戦であり、今後も定期的に新ブースターが展開される予定。
ミラバトにおけるHHの特徴は下記の通り。
・同名キャラであればカードを重ねられる
(重ねた数だけアタック/ブロックが可能)
・条件があえば念能力が発揮される
・収録カードの属性色は 赤/緑/紫/青 の4種類
(白/黒のカードは収録されていない)
総評
発売間もないタイトルであり、カードプールが極端に狭く、
単作品では赤以外でのデッキ構築が非常に難しい。
ただし、現段階でも他作品から低コストキャラや
ミラクルデッキへの対策カードを借りてくれば
HHをメインにしたテーマデッキの構築もそれなりには可能。
同名キャラカードを重ねてプレイすることができるため、
ミラバト特有の制約条件である
「同一キャラのフィールド上1枚制限」を緩和できる。
また、重ねたカードの数だけ追加アタック/ブロックが可能なため
構築次第では非常に爆発力のある戦術が可能。
ただし、カードが重ねられていても強制ダウン効果などで
一番上のカードが寝てしまうと、
追加アタック/ブロックができなくなるという欠点もある。
超Ωに超強力なカードがすでに存在しており、
「絶対的エース」不在のTRに比べるとポテンシャルは高いのかもしれない。
ナルト(NR)概要
登場するキャラクターは原作、アニメから幅広く収録される予定。
2012年4月からの参戦であり、今後も定期的に新ブースターが展開される予定。
ミラバトにおけるNRの特徴は下記の通り。
・忍術が使用可能
・使用済みの忍術カードはチャクラとしてキャラに重ねられる
・主人公「ナルト」は場に複数登場できる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
発売間もないタイトルであり、カードプールが極端に狭く、
単作品では赤以外でのデッキ構築が非常に難しい。
ただし、現段階でも他作品から低コストキャラや
ミラクルデッキへの対策カードを借りてくれば
NRをメインにしたテーマデッキの構築もそれなりには可能。
忍術カードは条件さえあえばノーコストで使用でき、
使用後もコストを払えばチャクラとしてキャラに重ねられるなど
使い勝手が良い。
収録されているカードの種類こそ少ないものの、
個々の効果自体はかなり強力なものが多い。
とりわけ他作品と組み合わせることで容易に無限アタックが可能になる
緑ドラマチックなどは即、禁止でも構わないレベル。
色別の特徴
赤
覇気[赤]、スパーク[赤]、超突撃といった攻撃的な特殊能力を持つ色。
同色で統一して、序盤から高BPのキャラを並べて殴っていくスタイルが主流だが
覇気やスパーク、特定の系統に特化させたテーマデッキが組まれることも多い。
豊富なドロー手段、使い勝手の良い各種除去、ミラクルキャンセルでの防御、
優秀な系統サポートなど構築次第で自由自在に戦える超万能色。
他色キャラに対し、コストを減らす/赤軽減を付与するキャラが存在するなど、
比較的多色デッキが組みやすい。
緑
覇気[緑]、スパーク[緑]、連携(超連携)といった強力な特殊能力を持つ色。
連携でキャラを高速展開し、序盤から殴っていくスタイルが主流だが
覇気やスパーク、特定の系統に特化させたテーマデッキが組まれることも多い。
単調なビートダウンのイメージが強いが、強制的ダウン、JP増加、
ダウン状態からの回復、デッキトップからコストを踏み倒してキャラを展開など
意外と多芸。
特にJP増可と回復効果はシナジー効果が高く、
各種無限アタックを可能にしている。(最速、2ターン目での無限アタックも可能)
ドロー手段が乏しいため、一般的に長期戦は苦手。
短期決戦で一気に殴りきるか、
デッキトップからコストを踏み倒しつつキャラを展開するなどの工夫が必要。
白
意地(超意地)といった使い勝手の良い特殊能力を持つ色。
攻守両極端なカードが多く、あれもこれもと入れたくなるが、
どちらかに特化させたほうが効率よく戦える。
バウンス(手札やデッキトップにキャラを戻す)効果で
序盤から一気に攻めていくスタイルが主流。
バウンスはあくまでも「時間稼ぎ」であるため、
勝負のかけどころの見極めがかなり難しい
「実戦慣れしたプレイヤー向けの戦術」という認識が必要。
守る場合はダウン状態でもブロックできるキャラや
「破壊されない」効果を持つキャラで凌ぎつつ
相手にブロックされないキャラなどで相手ライフを削っていきたい。
緑同様、ドロー手段が乏しいため全体除去などで場を一掃されると
建て直しが難しい。
紫
覇気[紫]、スパーク[紫]、犠牲(超犠牲)といったクセの強い殊能力を持つ色。
デッキ破壊、キャラ破壊、手札破壊、手札コスト増
・・・・などなど嫌がらせ要素が満載。
とりわけデッキ破壊が強力。
「こちらがやりたいことを一方的に押し付ける」スタイルなので
相手の展開やデッキ内容にあまり左右されずにゲームを進めることが可能。
比較的BPが低いキャラが多いので、
相手の一斉攻撃や全体除去をいかに凌ぐかが悩ましいところ。
青
覇気[青]、布石(超布石)といった独特の特殊能力を持つ色。
手札入れ替え、トラッシュからのカード回収、除去、ロック、コスト踏み倒し
・・・・など何でもありな万能色。
ただし、超万能色である赤と比較してしまうとやや見劣りする感がある。
効果にクセのあるカードが多いため、ある程度やりたいことを絞って
デッキを構築しないと中途半端になりがち。
黒
相手のミラクル効果に対して不利な条件を付加する能力に長けている。
現状、Ωレアのみで構成されており、また種類も少ないため
黒単色でのデッキ構築はできない。
他色の軽減シンボルを持つカードも多いため、ミラクルデッキが多い環境では
色を選ばず各種デッキに採用されることがある。
ナルト参戦時現在の状況分析を簡単に。
※以下、ミラクルバトルカードダスをミラバトと表記することがあります
※以下、ドラゴンボールをDBと表記することがあります
※以下、ワンピースをOPと表記することがあります
※以下、トリコをTRと表記することがあります
※以下、ハンター×ハンターをHHと表記することがあります
※以下、ナルトをNRと表記することがあります
ドラゴンボール改(DB)概要
作品タイトルが「ドラゴンボール改」となっているが、
以前日曜9時に放映されていた同名のアニメだけでなく、
登場するキャラクターは原作、アニメ、ゲームなど各種媒体から
幅広く収録されている。
OP同様、ミラバト初期(2009年12月)からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるDBの特徴は下記の通り。
・固有特殊能力【スパーク】を持つキャラが存在する
・規定のJPが置かれることでレベルアップする(TRも同様のシステム)
・TRのグルメ食材を重ねることができる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
カードプールの広さが最大の武器。デッキの構築次第で多彩な戦術が可能。
レアリティの高低にかかわらず、環境を左右してしまうほどの
超強力カードも複数存在する。
「いろいろなことができる」という武器は諸刃の剣で、
「やりたいこと」を絞りこめないがために、結局何がやりたいのかわからない
中途半端な構築になってしまう危険性もあるので、その点だけは注意したい。
強み
■カードプールが広い
発行されているカードの種類がOPと並んで最多のため、
作品単体でも幅広い戦術が可能。
ミラバトにおいて「カードの種類が多い」ということは以下のメリットがある。
・単色でのデッキ構築が容易 → 展開がはやい(速攻が可能)
・デッキ内のキャラをバラけさせることが容易
→ キャラかぶりによる展開遅延を回避しやすい
・カード選択に自由度が高いので、自分の好みに沿ったデッキ構築が可能
■スパーク [赤] [緑] の使い勝手が良い
固有特殊能力であるスパーク、とりわけ赤と緑は
テーマデッキを組みたくなるほど高性能。
スパーク [赤]
・・・ドロー時にBPと与ダメージを+する。(同一ターン中は効果が累積する)
スパーク [緑]
・・・自分キャラにJPが置かれた際、指定コスト以下の相手キャラを破壊する。
■グルメ食材を重ねられる
TRの特徴のひとつであるグルメ食材はレベル条件さえあえば
DBキャラにも重ねられる。
グルメ食材の上に載っているJPは重ねた際にキャラに引き継がれるので、
うまく利用すれば登場間もないキャラを一気にレベル上げすることも可能。
DBキャラ×グルメ食材 の組み合わせによる強力コンボも複数存在している。
■緑/白キャラの登場コストを(-1)するコスト1カードが存在する
弱み
■JPを載せてレベルアップしないとBPがやや心許ない
■JPを破棄して発揮する能力を使用すると、
レベルが下がってしまうデメリットも抱えてしまう
■過去発売されたブースターパックが再販されないため、
特殊パックでの再録カード以外は入手しづらいことがある。
※新規参入者などは苦労する
ワンピース(OP)概要
登場するキャラクターは原作、アニメ(劇場版含む)双方から収録されている。
DB同様、ミラバト初期(2009年12月)からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるOPの特徴は下記の通り。
・固有特殊能力【覇気】を持つキャラが存在する
・一部のアクションカードは悪魔の実としてOPキャラに重ねることができる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
カードプールの広さが最大の武器。デッキの構築次第で多彩な戦術が可能。
レアリティの高低にかかわらず、環境を左右してしまうほどの
超強力カードも複数存在する。
「いろいろなことができる」という武器は諸刃の剣で、
「やりたいこと」を絞りこめないがために、結局何がやりたいのかわからない
中途半端な構築になってしまう危険性もあるので、その点だけは注意したい。
強み
■カードプールが広い
発行されているカードの種類がDBと並んで最多のため、
作品単体でも幅広い戦術が可能。
ミラバトにおいて「カードの種類が多い」ということは以下のメリットがある。
・単色でのデッキ構築が容易 → 展開がはやい(速攻が可能)
・デッキ内のキャラをバラけさせることが容易
→ キャラかぶりによる展開遅延を回避しやすい
・カード選択に自由度が高いので、自分の好みに沿ったデッキ構築が可能
■覇気 [赤] [緑] [紫] [青] の使い勝手が良い
固有特殊能力である覇気がテーマデッキを組みたくなるほど高性能。
覇気 [赤]
・・・登場時、指定BP以下の相手キャラを破壊
&破壊されたキャラはダメージゾーンへ。(破壊時効果は発揮しない)
覇気 [緑]
・・・登場時、指定枚数デッキをオープン、指定された系統のキャラを
ノーコストで登場させる。(登場時効果は発揮しない)
覇気 [紫]
・・・登場時/破壊時に指定枚数相手のデッキを破棄する。
覇気 [青]
・・・指定コスト以下のカードをノーコストで登場/配置/使用できる。
(ターンに1回制限)
■悪魔の実を重ねることができる
悪魔の実効果を持つ一部のアクションカードは条件さえあえば
OPキャラに重ねることができる。
また、悪魔の実の効果は特殊能力/アクション/ドラマチックの効果とは
別の効果として扱われる。
■(DBやTRと比較して)登場時のBPが高い傾向にある
弱み
■悪魔の実はOPキャラにしか重ねることができないため、
混合デッキでは汎用性がやや低い
■悪魔の実はアクションカードであるため、デッキに入れすぎると
手札事故になりやすい
■過去発売されたブースターパックが再販されないため、
特殊パックでの再録カード以外は入手しづらいことがある
※新規参入者などは苦労する
トリコ(TR)概要
登場するキャラクターは原作、アニメ双方から収録いる。
DB/OPから遅れること1年半、2011年3月からの参戦であり、
現在もなお定期的に新ブースターが展開されている。
ミラバトにおけるTRの特徴は下記の通り。
・一部のキャラカードはグルメ食材として
TR/DBのキャラに重ねることができる。
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/黒 の5種類
(青のカードは収録されていない)
総評
カードプールこそDB/OPには及ばないものの、使い勝手の良いカードが
比較的多く収録されており単作品でも多彩な戦術が可能。
とりわけ赤のアンチミラクル効果、緑の強制ダウン、白のバウンス性能は
DB/OPに引けをとらない。
DB/OPのように環境を左右するような超強力カードは存在しないが、
個々のカードのポテンシャルは高いため、作品混合デッキでは
補助的な役割として投入されることが多い。
強み
■グルメ食材を重ねることができる
グルメ食材効果を持つ一部のキャラカードは条件さえあえば
TR/DBキャラに重ねることができる。
また、グルメ食材の効果は特殊能力/アクション/ドラマチックの効果とは
別の効果として扱われる。
■グルメ食材はキャラカードとしても扱える。
また同一キャラの複数展開が可能なものが多く、手札で腐りにくい。
■ミラクルデッキ※対策となる優良な低コストカードが多い
※ミラクル効果を持つカードを大量に仕込んで守りを強化したデッキタイプの総称
弱み
■カードプールがやや狭い
発行されているカードの種類がDB/OP比較すると少ない。
ただしHHやNRのように致命的なレベルではなく、
グルメ食材は同一キャラの複数展開が可能なものが多いので
単色でのデッキ構築も容易に可能であり、
ある程度戦略に幅を持たせることも可能。
■OP、DBのキャラに比べてBPが低い傾向にある
■OP、DBのような「超強力カード」がない
(ただし個々のカード性能はそれなりに強力である)
ハンター×ハンター(HH)概要
登場するキャラクターは原作、アニメから幅広く収録される予定。
2012年3月からの参戦であり、今後も定期的に新ブースターが展開される予定。
ミラバトにおけるHHの特徴は下記の通り。
・同名キャラであればカードを重ねられる
(重ねた数だけアタック/ブロックが可能)
・条件があえば念能力が発揮される
・収録カードの属性色は 赤/緑/紫/青 の4種類
(白/黒のカードは収録されていない)
総評
発売間もないタイトルであり、カードプールが極端に狭く、
単作品では赤以外でのデッキ構築が非常に難しい。
ただし、現段階でも他作品から低コストキャラや
ミラクルデッキへの対策カードを借りてくれば
HHをメインにしたテーマデッキの構築もそれなりには可能。
同名キャラカードを重ねてプレイすることができるため、
ミラバト特有の制約条件である
「同一キャラのフィールド上1枚制限」を緩和できる。
また、重ねたカードの数だけ追加アタック/ブロックが可能なため
構築次第では非常に爆発力のある戦術が可能。
ただし、カードが重ねられていても強制ダウン効果などで
一番上のカードが寝てしまうと、
追加アタック/ブロックができなくなるという欠点もある。
超Ωに超強力なカードがすでに存在しており、
「絶対的エース」不在のTRに比べるとポテンシャルは高いのかもしれない。
ナルト(NR)概要
登場するキャラクターは原作、アニメから幅広く収録される予定。
2012年4月からの参戦であり、今後も定期的に新ブースターが展開される予定。
ミラバトにおけるNRの特徴は下記の通り。
・忍術が使用可能
・使用済みの忍術カードはチャクラとしてキャラに重ねられる
・主人公「ナルト」は場に複数登場できる
・収録カードの属性色は 赤/緑/白/紫/青/黒 の6種類
総評
発売間もないタイトルであり、カードプールが極端に狭く、
単作品では赤以外でのデッキ構築が非常に難しい。
ただし、現段階でも他作品から低コストキャラや
ミラクルデッキへの対策カードを借りてくれば
NRをメインにしたテーマデッキの構築もそれなりには可能。
忍術カードは条件さえあえばノーコストで使用でき、
使用後もコストを払えばチャクラとしてキャラに重ねられるなど
使い勝手が良い。
収録されているカードの種類こそ少ないものの、
個々の効果自体はかなり強力なものが多い。
とりわけ他作品と組み合わせることで容易に無限アタックが可能になる
緑ドラマチックなどは即、禁止でも構わないレベル。
色別の特徴
赤
覇気[赤]、スパーク[赤]、超突撃といった攻撃的な特殊能力を持つ色。
同色で統一して、序盤から高BPのキャラを並べて殴っていくスタイルが主流だが
覇気やスパーク、特定の系統に特化させたテーマデッキが組まれることも多い。
豊富なドロー手段、使い勝手の良い各種除去、ミラクルキャンセルでの防御、
優秀な系統サポートなど構築次第で自由自在に戦える超万能色。
他色キャラに対し、コストを減らす/赤軽減を付与するキャラが存在するなど、
比較的多色デッキが組みやすい。
緑
覇気[緑]、スパーク[緑]、連携(超連携)といった強力な特殊能力を持つ色。
連携でキャラを高速展開し、序盤から殴っていくスタイルが主流だが
覇気やスパーク、特定の系統に特化させたテーマデッキが組まれることも多い。
単調なビートダウンのイメージが強いが、強制的ダウン、JP増加、
ダウン状態からの回復、デッキトップからコストを踏み倒してキャラを展開など
意外と多芸。
特にJP増可と回復効果はシナジー効果が高く、
各種無限アタックを可能にしている。(最速、2ターン目での無限アタックも可能)
ドロー手段が乏しいため、一般的に長期戦は苦手。
短期決戦で一気に殴りきるか、
デッキトップからコストを踏み倒しつつキャラを展開するなどの工夫が必要。
白
意地(超意地)といった使い勝手の良い特殊能力を持つ色。
攻守両極端なカードが多く、あれもこれもと入れたくなるが、
どちらかに特化させたほうが効率よく戦える。
バウンス(手札やデッキトップにキャラを戻す)効果で
序盤から一気に攻めていくスタイルが主流。
バウンスはあくまでも「時間稼ぎ」であるため、
勝負のかけどころの見極めがかなり難しい
「実戦慣れしたプレイヤー向けの戦術」という認識が必要。
守る場合はダウン状態でもブロックできるキャラや
「破壊されない」効果を持つキャラで凌ぎつつ
相手にブロックされないキャラなどで相手ライフを削っていきたい。
緑同様、ドロー手段が乏しいため全体除去などで場を一掃されると
建て直しが難しい。
紫
覇気[紫]、スパーク[紫]、犠牲(超犠牲)といったクセの強い殊能力を持つ色。
デッキ破壊、キャラ破壊、手札破壊、手札コスト増
・・・・などなど嫌がらせ要素が満載。
とりわけデッキ破壊が強力。
「こちらがやりたいことを一方的に押し付ける」スタイルなので
相手の展開やデッキ内容にあまり左右されずにゲームを進めることが可能。
比較的BPが低いキャラが多いので、
相手の一斉攻撃や全体除去をいかに凌ぐかが悩ましいところ。
青
覇気[青]、布石(超布石)といった独特の特殊能力を持つ色。
手札入れ替え、トラッシュからのカード回収、除去、ロック、コスト踏み倒し
・・・・など何でもありな万能色。
ただし、超万能色である赤と比較してしまうとやや見劣りする感がある。
効果にクセのあるカードが多いため、ある程度やりたいことを絞って
デッキを構築しないと中途半端になりがち。
黒
相手のミラクル効果に対して不利な条件を付加する能力に長けている。
現状、Ωレアのみで構成されており、また種類も少ないため
黒単色でのデッキ構築はできない。
他色の軽減シンボルを持つカードも多いため、ミラクルデッキが多い環境では
色を選ばず各種デッキに採用されることがある。
再始動、そしてさようなら
本ブログの更新が途絶えて半年が過ぎました。
あずかり知らぬところで引退説などイロイロ飛び交ったようですが(笑)、
いまもなお普通にカードゲーマーな日々は続けております。
まぁ、前よりはショップに顔を出すこともなくなったかな。
あいかわらず、大きな大会や体験会などはアシゲク通ってたりしますがね。
この半年、慣れ親しんだブログという媒体を離れ、
これまで敬遠していたコミュニケーションツールをイロイロと試していました。
具体的に言うとツイッターとか各種SNSとか facebook とか。
それぞれに良いところがあり、悪いところもあるのですが、
最終的に「やっぱりブログがいちばんしっくりくるかな」という結論に至りました。
「秋葉ヨドバシなう」 的な記録の羅列に何も魅力を感じなかったのです。
「共感」という快楽はリアルタイムなコミュニケーションだけの特権ではないし、
「一体感」という安心は同じ場所で同じことをしていなくても
時を超えて伝わるものだってことを再認識したんですよ。
久しぶりに自分の作ったサイトとかを読み返して。
ここら辺は個人的な趣向の世界なんでしょうけどね。
ネクサスというか、ドラマチックというか、
場にとどまって地味に効果を発揮し続ける存在が好きなんですよ。
ほら、そこ、「あんた、小物並べてビートダウンしかしないクセに」
とか言わない。泣きますよ。
そういったわけでブログを再開してみようかと思うのですが、
困ったことに、ただ復活するわけにもいかないんですよ。
あれだけ言いたいこと言って、いろんな人に色んなコメントもらっといて
それで復活って、詐欺みたいなもんですからね。
だからやっぱりここは閉鎖しようと思います。
正確には更新せずに放置するだけなんですが。
別の場所、別の名前でリスタートを切る予定です。
これまでのことはリセットしてまた新たに何かをはじめようかと思います。
だから、このブログの財産であるリンク先やこれまでいただいたコメントなど
すべてなかったかのように振舞う予定です。
なんか冷たい表現ですが、そうする理由すらある、とかなんとか
色々とご察しください。
公平な1プレイヤーに戻るために変な「貸し」をつくりたくないのです。
だからこことは決別しますし、新しいサイトへはここからは飛びません。
新しく取り扱うテーマがミラバトなのか、メタルショーギなのかはわかりませんが、
遠い空のどこかで何かがはじまっていることをご報告しつつ
もう一度、さようならを言いに来ました。
何かの偶然でググって見つけても、「はじめまして」的なノリでヨロシク!(笑)
あずかり知らぬところで引退説などイロイロ飛び交ったようですが(笑)、
いまもなお普通にカードゲーマーな日々は続けております。
まぁ、前よりはショップに顔を出すこともなくなったかな。
あいかわらず、大きな大会や体験会などはアシゲク通ってたりしますがね。
この半年、慣れ親しんだブログという媒体を離れ、
これまで敬遠していたコミュニケーションツールをイロイロと試していました。
具体的に言うとツイッターとか各種SNSとか facebook とか。
それぞれに良いところがあり、悪いところもあるのですが、
最終的に「やっぱりブログがいちばんしっくりくるかな」という結論に至りました。
「秋葉ヨドバシなう」 的な記録の羅列に何も魅力を感じなかったのです。
「共感」という快楽はリアルタイムなコミュニケーションだけの特権ではないし、
「一体感」という安心は同じ場所で同じことをしていなくても
時を超えて伝わるものだってことを再認識したんですよ。
久しぶりに自分の作ったサイトとかを読み返して。
ここら辺は個人的な趣向の世界なんでしょうけどね。
ネクサスというか、ドラマチックというか、
場にとどまって地味に効果を発揮し続ける存在が好きなんですよ。
ほら、そこ、「あんた、小物並べてビートダウンしかしないクセに」
とか言わない。泣きますよ。
そういったわけでブログを再開してみようかと思うのですが、
困ったことに、ただ復活するわけにもいかないんですよ。
あれだけ言いたいこと言って、いろんな人に色んなコメントもらっといて
それで復活って、詐欺みたいなもんですからね。
だからやっぱりここは閉鎖しようと思います。
正確には更新せずに放置するだけなんですが。
別の場所、別の名前でリスタートを切る予定です。
これまでのことはリセットしてまた新たに何かをはじめようかと思います。
だから、このブログの財産であるリンク先やこれまでいただいたコメントなど
すべてなかったかのように振舞う予定です。
なんか冷たい表現ですが、そうする理由すらある、とかなんとか
色々とご察しください。
公平な1プレイヤーに戻るために変な「貸し」をつくりたくないのです。
だからこことは決別しますし、新しいサイトへはここからは飛びません。
新しく取り扱うテーマがミラバトなのか、メタルショーギなのかはわかりませんが、
遠い空のどこかで何かがはじまっていることをご報告しつつ
もう一度、さようならを言いに来ました。
何かの偶然でググって見つけても、「はじめまして」的なノリでヨロシク!(笑)
屍は活ける師なり
「ミラバトの攻略サイトをつくる」といったアバウトな目標を掲げて開始された
『FC2版 eco100 』 ですが、故あってカードゲームを引退することとなりました。
ここの更新もこれが最後になるかと思いますが、せっかくなので(?)
ミラバトに対して、最後に言いたいことを言ってから消えようかと思います。
やや強い口調になるかもですが、まぁ、遺言だと思って適度にスルーしてください。
「そうだったらいいのにな」 〜公式サイトについて
現行の公式サイトにおける各コンテンツには、これといって不満はありません。
公式ブログ、及びアンケート集計に関しては
こちらが想定した以上の改善がなされており、批判よりも賛辞が先行します。
今後もこのクオリティのコンテンツが継続的に発信し続けられるならば
今以上に、かなり充実した公式サイトになると思います、いろんな意味で。
ただ、今後のことを思い、重箱の隅をつつくような
「そうだったらいいのにな」を数点あげさせていただくと・・・・・・・・
バトスピ公式のような「マイデッキ」機能を追加して欲しい
同名のカードが多いため、デッキレシピが伝えづらいのです。
デッキ構築に関する補助ツールがあると、デッキ作成にも熱が入るし
レシピの共有化は競技者全体のレベルアップにつながります。
もちろん、これらは「プレイヤーの囲い込み」にも直結すると思うのですが。
プレイスキルに関するコンテンツが欲しい
ミラバトは、それなりには売れているそうなんですが、
他のTCGに比べて競技人口が少なく
これほどまでにプレイヤーを見かけないゲームもめずらしいほどです。
初心者にとっては「こうやってゲームをやればいいんだよ」というお手本が
身近にないのが実情で、発売から1年以上経っている商品なのに
プレイ方法については「手探りでのスタート」を
余儀なくされるケースが多々あるようです。
ここでいう「プレイ」とは個別の細かいルール説明ではなくて、
ゲームを始めて、勝敗がつくまでの「一連の流れ」のこと。
チュートリアルやルールブックとかじゃなくてさ。
カードアニメの主人公のようにスマート、かつスムーズにゲームを進行する
『かっこいいお手本』が身近に存在しないのです。
対策案として「プレイ動画」を公式でもっと取りあげてはどうかな、と。
できれば各行動に対しての解説やら見解も欲しいところ。
「相手がこうしてくるんじゃないかと思うので、こういう行動をとっています」
・・・・・的な。
ミラバトキング決勝戦は地上波でTV放映されますが、
「ミラバト買ってるんだけど、ガチでやってるところははじめてみた」
なんて人がたくさん出てくるんじゃないかと。
バトスピみたいに「カリスマが素人をボコボコにする企画」とかでも良いじゃん。
あんまりやりすぎたり、コメントがきわどかったりすると動画が荒れるので
ここらへんのサジ加減はかなり難しかったりするのだけれど。
今後の展開に期待です。
公式に関してはこれぐらいかな。
次はわれわれプレイヤー側、とりわけ情報発信ができる方々への苦言を。
ある意味自戒的な内容にもなるのですが。
人のやることにアレコレ言うのは嫌なのでこれまで一切この話題をしませんでしたが
最後だしね、言いたいことを言ってみようかと。
「ぼくたちの失敗」 〜個人サイトについて
結論から言って、我々は受動的かつ閉鎖的すぎた。
そしてそれが自分たちの首を絞めてしまった。
ミラバトがはじまったとき、多くのミラバトプレイヤーは
「次は○○(ジャンプの過去の作品名)もカード化してほしいなぁ」
・・・・・なんて思っていました。
当時のわたしなんかは
「ウイングマンが参戦したら本気出す」とか公言していたわけで。
何かそのころからプレイヤー全体に「待ち」の姿勢が
固定化してしまったきらいが無きにしも非ずだったかな、と。
スタートに際し、もっとユーザー側から行動を起こして
盛り上げることは出来なかったのだろうかと思う節があり、
そのことについてはいまだに悔やまれます。
ミラバト開始から2ヶ月ぐらい経ったころ、公式サイトのあまりのテイタラクに
「自分なりの攻略サイトをつくろう」と思い立ったのが
この 『 FC2版 eco100 』 の起源です。
いろんなTCGの攻略書籍を読み漁り、ミラバト初心者に必要な情報だけを厳選。
個人的な経験則を交えながら、
「できるだけわかりやすいものにしよう」と書いたつもりです。
なのでややアバウトにしか書けなかった記事があったり、
ほんとは大事なことなんだけれども
中級者以上の方にしか共感が得られそうにないので
非表示にしている記事があったりして、そこは少し心残りです。
具体的に言うと環境読みとかゲーム中の読み合いとか。
「勝ち筋」の話は掲載するべきかどうか迷ったんだけどね。
まともに書くと1コーナーできてしまうぐらいになりそうだったのを覚えています。
結局、かなり端折った文章での掲載となったんですが、
それでも検索エンジンで「勝ち筋」と入れると、
なぜかeco100が上位に出てくるんですよね。
こんなことならちゃんと書けばよかったよ。
サイトのデザインもシンプルかつとっつきやすいものを心がけており
読みやすさだけでなく、印刷しやすさとか、
なによりページ自体の軽さを追求しました。
これはユーザビリティを求めていたんじゃなくて、当時の公式サイトに対する
アンチテーゼ的な皮肉だったわけなんだけれど。
サイトで使用したイラストは素材集のもの。
WEB用の素材集が結構好きで、ヨドバシなんかでよく買い漁ってます。
とりわけ eco100(サイト版)で使用した素材集は大好きです。
あれは一生使えるね。
イラストレーターがあると、こまかくパーツ分割できるので便利です。
1ヵ月半ほどで作成した eco100 サイト版ですが、
その後、ほとんど更新することなく1年半以上放置していました。
やりきった感もあったし、
その後、公式サイトがめざましく充実していったことを受けて
役割を終えた、という思いもあったので。
ただ、長い目で見て、これはやはり継続していくべきだったんじゃないかと。
現在のミラバト、というかどんなゲームにもあてはまるんだろうけれど
継続的に成長を続けていくためには、
収入源となる中級者以上の流出をいかに最小限に抑えるかが鍵となります。
初心者は落とすお金も少ないため、この人たちをはやいとこ中級者以上の
「金のなる木」に育て、じっくり囲い込んでいくことによって
安定した収益を得ていくことが求められるのです。
運営側は中級者以上が離れる理由をしっかりと分析すべきなのですが
メーカー側が「やめた人間を探して理由を調査する」のは至難の業です。
実はこれ、ショップや大会常連組みの役割なんじゃないかと思っています。
「○○さん家、ミラバト引退したんだって」って話題に
「なんで、なんで」と首を突っ込んでその情報を共有化し、
発信できるのはこの人たちしかいないのです。
実際のショップ大会でそのような会話がなされるにしろ
それを多くの人数で共有化できるインフラ(大規模なSNSなど)もなく、
それを多方面に発信できるカリスマ(有名ブロガー)が不在でした。
閉鎖的なコミュニティーが問題点の表面化を遅らせたことによって
対応が後手後手になってしまったきらいがあります。
私をはじめ、もっと積極的に
「いつもみてます、相互リンクいいですか」とか
「SNSでも立ち上げましょうか」などと
コミュニティーをつないでいれば、また違った未来になっていたかもしれません。
これはあきらかに、「ぼくたちの失敗」です。
親衛隊バトル、ミラバトキングなど運営側はユーザー側に
きっかけを与え続けてくれましたが、
それに対しての個人個人の盛り上がりを発信も共有もできなかった。
ミラバトキングなんて、ネットで探せる情報以上に
みんなたくさん悩んだし、疲れたし、楽しかったんだ。ほんとに。
あまりにも受動的で閉鎖的でした。私が特に。
1年半ご覧いただいた皆様へ
この記事をもって私のカードゲーマーとしての最後の更新とします。
まず、これまでご覧いただいた皆様に心よりお礼を申し上げます。
以下に、「ゲーム攻略サイト」についての愚見を述べます。
ゲームに強くなりたいならば、
第一に「誰よりも実戦経験を積むべきだ」という考えは今も変わりません。
しかしながら、現実には私自身の場合がそうであるように
周りにライバルとなる相応のプレイヤーがいなかったり、
ショップに行く時間が取れなかったりして、
実戦経験を積むことが難しい人たちが多々見受けられます。
その場合にはできるだけ情報を集めて、
擬似的にも実戦に関する知識を積んでいくしかないのですが
残念ながらそのような情報源を見つけることは容易ではありません。
あなたが好きなカードゲームがこれから躍進していくには、
この「情報源」が充実するかどうかにかかっています。
わたしはあなたがその一翼を担える存在であると信じています。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務があります。
あなたにはそれに挑んで欲しいのです。
遠くない未来に、あなたの発信した情報によって救われた方々が
次の世代へとバトンを渡してくれるものと信じています。
ひいては、このサイトをあなたの研究材料の一石としてお役立てください。
屍は活ける師なり。
なお、それができる立場にありながらも
有益な情報を発信するコミュニティを構築できず
中途半端なままプレイヤーの身を退くことを、心より恥じる。
PortR
『FC2版 eco100 』 ですが、故あってカードゲームを引退することとなりました。
ここの更新もこれが最後になるかと思いますが、せっかくなので(?)
ミラバトに対して、最後に言いたいことを言ってから消えようかと思います。
やや強い口調になるかもですが、まぁ、遺言だと思って適度にスルーしてください。
「そうだったらいいのにな」 〜公式サイトについて
現行の公式サイトにおける各コンテンツには、これといって不満はありません。
公式ブログ、及びアンケート集計に関しては
こちらが想定した以上の改善がなされており、批判よりも賛辞が先行します。
今後もこのクオリティのコンテンツが継続的に発信し続けられるならば
今以上に、かなり充実した公式サイトになると思います、いろんな意味で。
ただ、今後のことを思い、重箱の隅をつつくような
「そうだったらいいのにな」を数点あげさせていただくと・・・・・・・・
バトスピ公式のような「マイデッキ」機能を追加して欲しい
同名のカードが多いため、デッキレシピが伝えづらいのです。
デッキ構築に関する補助ツールがあると、デッキ作成にも熱が入るし
レシピの共有化は競技者全体のレベルアップにつながります。
もちろん、これらは「プレイヤーの囲い込み」にも直結すると思うのですが。
プレイスキルに関するコンテンツが欲しい
ミラバトは、それなりには売れているそうなんですが、
他のTCGに比べて競技人口が少なく
これほどまでにプレイヤーを見かけないゲームもめずらしいほどです。
初心者にとっては「こうやってゲームをやればいいんだよ」というお手本が
身近にないのが実情で、発売から1年以上経っている商品なのに
プレイ方法については「手探りでのスタート」を
余儀なくされるケースが多々あるようです。
ここでいう「プレイ」とは個別の細かいルール説明ではなくて、
ゲームを始めて、勝敗がつくまでの「一連の流れ」のこと。
チュートリアルやルールブックとかじゃなくてさ。
カードアニメの主人公のようにスマート、かつスムーズにゲームを進行する
『かっこいいお手本』が身近に存在しないのです。
対策案として「プレイ動画」を公式でもっと取りあげてはどうかな、と。
できれば各行動に対しての解説やら見解も欲しいところ。
「相手がこうしてくるんじゃないかと思うので、こういう行動をとっています」
・・・・・的な。
ミラバトキング決勝戦は地上波でTV放映されますが、
「ミラバト買ってるんだけど、ガチでやってるところははじめてみた」
なんて人がたくさん出てくるんじゃないかと。
バトスピみたいに「カリスマが素人をボコボコにする企画」とかでも良いじゃん。
あんまりやりすぎたり、コメントがきわどかったりすると動画が荒れるので
ここらへんのサジ加減はかなり難しかったりするのだけれど。
今後の展開に期待です。
公式に関してはこれぐらいかな。
次はわれわれプレイヤー側、とりわけ情報発信ができる方々への苦言を。
ある意味自戒的な内容にもなるのですが。
人のやることにアレコレ言うのは嫌なのでこれまで一切この話題をしませんでしたが
最後だしね、言いたいことを言ってみようかと。
「ぼくたちの失敗」 〜個人サイトについて
結論から言って、我々は受動的かつ閉鎖的すぎた。
そしてそれが自分たちの首を絞めてしまった。
ミラバトがはじまったとき、多くのミラバトプレイヤーは
「次は○○(ジャンプの過去の作品名)もカード化してほしいなぁ」
・・・・・なんて思っていました。
当時のわたしなんかは
「ウイングマンが参戦したら本気出す」とか公言していたわけで。
何かそのころからプレイヤー全体に「待ち」の姿勢が
固定化してしまったきらいが無きにしも非ずだったかな、と。
スタートに際し、もっとユーザー側から行動を起こして
盛り上げることは出来なかったのだろうかと思う節があり、
そのことについてはいまだに悔やまれます。
ミラバト開始から2ヶ月ぐらい経ったころ、公式サイトのあまりのテイタラクに
「自分なりの攻略サイトをつくろう」と思い立ったのが
この 『 FC2版 eco100 』 の起源です。
いろんなTCGの攻略書籍を読み漁り、ミラバト初心者に必要な情報だけを厳選。
個人的な経験則を交えながら、
「できるだけわかりやすいものにしよう」と書いたつもりです。
なのでややアバウトにしか書けなかった記事があったり、
ほんとは大事なことなんだけれども
中級者以上の方にしか共感が得られそうにないので
非表示にしている記事があったりして、そこは少し心残りです。
具体的に言うと環境読みとかゲーム中の読み合いとか。
「勝ち筋」の話は掲載するべきかどうか迷ったんだけどね。
まともに書くと1コーナーできてしまうぐらいになりそうだったのを覚えています。
結局、かなり端折った文章での掲載となったんですが、
それでも検索エンジンで「勝ち筋」と入れると、
なぜかeco100が上位に出てくるんですよね。
こんなことならちゃんと書けばよかったよ。
サイトのデザインもシンプルかつとっつきやすいものを心がけており
読みやすさだけでなく、印刷しやすさとか、
なによりページ自体の軽さを追求しました。
これはユーザビリティを求めていたんじゃなくて、当時の公式サイトに対する
アンチテーゼ的な皮肉だったわけなんだけれど。
サイトで使用したイラストは素材集のもの。
WEB用の素材集が結構好きで、ヨドバシなんかでよく買い漁ってます。
とりわけ eco100(サイト版)で使用した素材集は大好きです。
あれは一生使えるね。
イラストレーターがあると、こまかくパーツ分割できるので便利です。
1ヵ月半ほどで作成した eco100 サイト版ですが、
その後、ほとんど更新することなく1年半以上放置していました。
やりきった感もあったし、
その後、公式サイトがめざましく充実していったことを受けて
役割を終えた、という思いもあったので。
ただ、長い目で見て、これはやはり継続していくべきだったんじゃないかと。
現在のミラバト、というかどんなゲームにもあてはまるんだろうけれど
継続的に成長を続けていくためには、
収入源となる中級者以上の流出をいかに最小限に抑えるかが鍵となります。
初心者は落とすお金も少ないため、この人たちをはやいとこ中級者以上の
「金のなる木」に育て、じっくり囲い込んでいくことによって
安定した収益を得ていくことが求められるのです。
運営側は中級者以上が離れる理由をしっかりと分析すべきなのですが
メーカー側が「やめた人間を探して理由を調査する」のは至難の業です。
実はこれ、ショップや大会常連組みの役割なんじゃないかと思っています。
「○○さん家、ミラバト引退したんだって」って話題に
「なんで、なんで」と首を突っ込んでその情報を共有化し、
発信できるのはこの人たちしかいないのです。
実際のショップ大会でそのような会話がなされるにしろ
それを多くの人数で共有化できるインフラ(大規模なSNSなど)もなく、
それを多方面に発信できるカリスマ(有名ブロガー)が不在でした。
閉鎖的なコミュニティーが問題点の表面化を遅らせたことによって
対応が後手後手になってしまったきらいがあります。
私をはじめ、もっと積極的に
「いつもみてます、相互リンクいいですか」とか
「SNSでも立ち上げましょうか」などと
コミュニティーをつないでいれば、また違った未来になっていたかもしれません。
これはあきらかに、「ぼくたちの失敗」です。
親衛隊バトル、ミラバトキングなど運営側はユーザー側に
きっかけを与え続けてくれましたが、
それに対しての個人個人の盛り上がりを発信も共有もできなかった。
ミラバトキングなんて、ネットで探せる情報以上に
みんなたくさん悩んだし、疲れたし、楽しかったんだ。ほんとに。
あまりにも受動的で閉鎖的でした。私が特に。
1年半ご覧いただいた皆様へ
この記事をもって私のカードゲーマーとしての最後の更新とします。
まず、これまでご覧いただいた皆様に心よりお礼を申し上げます。
以下に、「ゲーム攻略サイト」についての愚見を述べます。
ゲームに強くなりたいならば、
第一に「誰よりも実戦経験を積むべきだ」という考えは今も変わりません。
しかしながら、現実には私自身の場合がそうであるように
周りにライバルとなる相応のプレイヤーがいなかったり、
ショップに行く時間が取れなかったりして、
実戦経験を積むことが難しい人たちが多々見受けられます。
その場合にはできるだけ情報を集めて、
擬似的にも実戦に関する知識を積んでいくしかないのですが
残念ながらそのような情報源を見つけることは容易ではありません。
あなたが好きなカードゲームがこれから躍進していくには、
この「情報源」が充実するかどうかにかかっています。
わたしはあなたがその一翼を担える存在であると信じています。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務があります。
あなたにはそれに挑んで欲しいのです。
遠くない未来に、あなたの発信した情報によって救われた方々が
次の世代へとバトンを渡してくれるものと信じています。
ひいては、このサイトをあなたの研究材料の一石としてお役立てください。
屍は活ける師なり。
なお、それができる立場にありながらも
有益な情報を発信するコミュニティを構築できず
中途半端なままプレイヤーの身を退くことを、心より恥じる。
PortR
ことの顛末
個人的な話ですが、ここ半年ぐらい転居やら何やらが続けざまにあり
何かと立て込んでいたのですが、
先日、わたしの「うっかり」により子ども手当ての切り替えが漏れていたことが発覚しまして。
え〜っと、だいたい5万円ぐらい資格を失いました。
金額とか、まぁ、すぐさま生死にかかわるような額でもないんですが
こういったたぐいの判断ミスというか認識不足ってのは、
いざって時に命取りにもなるわけで。
家族の生活をささえていく責任感とか
そこらへんの認識に油断があった証拠ですね。
これは反省すべき問題だと個人的に猛省しております。
納めなければいけないものは、矢のような催促と遡っての徴収がありますが、
支給されるものは、曖昧な告知で期日を1日でも過ぎると支払対象外となる
お役所仕事に対して、いまさらとやかく言ってもしょうがないんだけれどもさ。
今回は私のミスなんだし、これは謙虚に受け止めないとね。
先日、反省の意を表明するにあたっての家族会議が開催されましたが、
「今後無期限のカードおよびゲーム購入の禁止」
といった内規への調印を余儀なくされ、これを甘んじて受理しました。
かろうじて模型への飛び火は避けられたのですが、
検討していた大型設備投資(塗装環境の充実など)は無理な状況です。
そういった理由で、自業自得なのですが、
このブログをこれまでのように運営することが厳しくなってしまいました。
主要コンテンツを2つ失ってしまうからです。
これまで私のライフワークにお付き合いいただいた
愛知県をはじめとする全国の皆様には申し訳ないのですが
ここは一度閉鎖しようと思います。
消え行く泡沫プレイヤーの断末魔として、次回、ミラバトへの最後の苦言でも。
何かと立て込んでいたのですが、
先日、わたしの「うっかり」により子ども手当ての切り替えが漏れていたことが発覚しまして。
え〜っと、だいたい5万円ぐらい資格を失いました。
金額とか、まぁ、すぐさま生死にかかわるような額でもないんですが
こういったたぐいの判断ミスというか認識不足ってのは、
いざって時に命取りにもなるわけで。
家族の生活をささえていく責任感とか
そこらへんの認識に油断があった証拠ですね。
これは反省すべき問題だと個人的に猛省しております。
納めなければいけないものは、矢のような催促と遡っての徴収がありますが、
支給されるものは、曖昧な告知で期日を1日でも過ぎると支払対象外となる
お役所仕事に対して、いまさらとやかく言ってもしょうがないんだけれどもさ。
今回は私のミスなんだし、これは謙虚に受け止めないとね。
先日、反省の意を表明するにあたっての家族会議が開催されましたが、
「今後無期限のカードおよびゲーム購入の禁止」
といった内規への調印を余儀なくされ、これを甘んじて受理しました。
かろうじて模型への飛び火は避けられたのですが、
検討していた大型設備投資(塗装環境の充実など)は無理な状況です。
そういった理由で、自業自得なのですが、
このブログをこれまでのように運営することが厳しくなってしまいました。
主要コンテンツを2つ失ってしまうからです。
これまで私のライフワークにお付き合いいただいた
愛知県をはじめとする全国の皆様には申し訳ないのですが
ここは一度閉鎖しようと思います。
消え行く泡沫プレイヤーの断末魔として、次回、ミラバトへの最後の苦言でも。
来週からのこと
来週からイロイロとありまして、
ブログどころではなくなるんじゃないかと思います。
うん、まぁ、イロイロあるんですよ。
生活環境がガラっと変わる・・・・ような変わらないような。
とにもかくにも生活リズムが一新するので
それになれるまで、ちょっと実生活優先になりそうです。
これまでのような「毎日のように更新」ってのが
異常だったような気もしますし、すこしペース配分を考え直そうかと。
何かをつかむまで少し時間をください。
ブログどころではなくなるんじゃないかと思います。
うん、まぁ、イロイロあるんですよ。
生活環境がガラっと変わる・・・・ような変わらないような。
とにもかくにも生活リズムが一新するので
それになれるまで、ちょっと実生活優先になりそうです。
これまでのような「毎日のように更新」ってのが
異常だったような気もしますし、すこしペース配分を考え直そうかと。
何かをつかむまで少し時間をください。
あっという間に
今日はちょっとはやく帰れたので、何をしようかワクワクしながら
とりあえずPSPでもやって気を落ちつけようと
ドラキュラXクロニクルのボスラッシュモードをはじめて・・・・・・
気がついたらもう9時過ぎてるし。
まだまだ夜はこれからですね。
ドラキュラシリーズはクリア後のボスラッシュモードが熱いね。
おかげさまで最近の通勤時間は充実しています。
ってゆーか、聖書強すぎ。
もう、聖書なしではクリアできない。。。
昔は聖水派だったんだけれどもね。
聖書に比べたら、聖水なんておもちゃですよ、おもちゃ。
久々に良いゲームしてるなぁ、という充実感です。
これで2000円切るんだからお買い得。
ドラクエのオンライン化がニュースになってたんだけど、どうなんだろ。
速攻で株価暴落したらしいしね。
売れるとは思うんだけれども、自分は楽しめないんだろうなぁ。
課金しないと楽しめないゲームはもう卒業したんだ。
通勤時間に気軽に楽しめるゲームが良いよね。
ボスラッシュモードがひと段落したら、次どうしようかなぁ。
FF零式まではまだ時間があるや。。。
とりあえずPSPでもやって気を落ちつけようと
ドラキュラXクロニクルのボスラッシュモードをはじめて・・・・・・
気がついたらもう9時過ぎてるし。
まだまだ夜はこれからですね。
ドラキュラシリーズはクリア後のボスラッシュモードが熱いね。
おかげさまで最近の通勤時間は充実しています。
ってゆーか、聖書強すぎ。
もう、聖書なしではクリアできない。。。
昔は聖水派だったんだけれどもね。
聖書に比べたら、聖水なんておもちゃですよ、おもちゃ。
久々に良いゲームしてるなぁ、という充実感です。
これで2000円切るんだからお買い得。
ドラクエのオンライン化がニュースになってたんだけど、どうなんだろ。
速攻で株価暴落したらしいしね。
売れるとは思うんだけれども、自分は楽しめないんだろうなぁ。
課金しないと楽しめないゲームはもう卒業したんだ。
通勤時間に気軽に楽しめるゲームが良いよね。
ボスラッシュモードがひと段落したら、次どうしようかなぁ。
FF零式まではまだ時間があるや。。。
コンセプト否定ってレベルですが
今日、ヤフーニュースに、
「チーズ蒸しパンは冷凍するとチーズケーキっぽくなる」
という記事が載っていました。
知ってる人にとっては今更な情報なんだろうけれど
やっぱり検証してみたくなるじゃない、食欲の秋なんだしさ。
ってなわけで仕事帰りに近所のコンビニとスーパーにて
ヤマザキのチーズ蒸しパン(北海道の焼き目がついてるやつね)を
探してみましたが・・・・・・・・・
全滅!
ちぃっ、出遅れたかっ!
不覚にも、流行に敏感な山の手有閑マダム達(?)に
先を越されてしまいました。
・・・・・・・・・・・・・。
しょうがないのでセブンイレブンでこれを買ってみたよ。

まぁ、似たようなもんなんじゃない?と思って買ってみたんですが
良く見たら「パン」じゃなくて「ケーキ」扱いですね。
これだとさぁ、本来のビックリポイントである
「蒸しパンがケーキみたいに」ってところが欠落しちゃうよね。
今回はそこが重要なんだけどなぁ。。。
一晩寝かせて、明日の朝食にしようっと。
さすがに朝からチーズケーキはきついかな。。。。
「チーズ蒸しパンは冷凍するとチーズケーキっぽくなる」
という記事が載っていました。
知ってる人にとっては今更な情報なんだろうけれど
やっぱり検証してみたくなるじゃない、食欲の秋なんだしさ。
ってなわけで仕事帰りに近所のコンビニとスーパーにて
ヤマザキのチーズ蒸しパン(北海道の焼き目がついてるやつね)を
探してみましたが・・・・・・・・・
全滅!
ちぃっ、出遅れたかっ!
不覚にも、流行に敏感な山の手有閑マダム達(?)に
先を越されてしまいました。
・・・・・・・・・・・・・。
しょうがないのでセブンイレブンでこれを買ってみたよ。

まぁ、似たようなもんなんじゃない?と思って買ってみたんですが
良く見たら「パン」じゃなくて「ケーキ」扱いですね。
これだとさぁ、本来のビックリポイントである
「蒸しパンがケーキみたいに」ってところが欠落しちゃうよね。
今回はそこが重要なんだけどなぁ。。。
一晩寝かせて、明日の朝食にしようっと。
さすがに朝からチーズケーキはきついかな。。。。
あれ?福岡県のみんなは?
直近1ヶ月における都道府県別ユニークユーザー数ランキングがこちら。
※ユニークユーザー = 日に複数回アクセスしても1人としてカウント

ええっと、福岡県が20位内に入っていないってどういうことですか。(笑
いなくなった途端にこれだ。さびしいもんです。
8月は1週間ぐらい長崎に帰ってたんだけれどもなぁ。
それでも長崎は18位。
沖縄と僅差とか、もう何が何やら。
首都東京をおさえ、2位に茨城がランクイン。
もともと10位以内には入っていたんだけれどもね。
あ、茨城は「いばらき」と読みます。いばら「き」。
愛知県、不動の1位は相変わらずです。
ここ最近、引っ越しの余波で長期に休んだりしたこともあって
ユニークアクセス数も結構減ってしまったのだけれども
それでもまだ全国からたくさんの方に来ていただけるのは励みになります。
がんばろう、って気にもなるよね。
うん、まぁ、がんばったところで良い文章が書けるわけでもないし、
そもそもがんばってやることじゃないんですがね、ブログなんて。
模型関係の進捗情報も載せていきたいんだけれども
コンテストとかを視野に入れている以上、
「未発表」ってのが条件になるわけで難しいよね。
カードゲームはしばらく大きな大会もないし
本でも読むかな、秋だしさ。
ああ、「かまいたちの夜」とかいいね。秋らしくて。(?)
※ユニークユーザー = 日に複数回アクセスしても1人としてカウント

ええっと、福岡県が20位内に入っていないってどういうことですか。(笑
いなくなった途端にこれだ。さびしいもんです。
8月は1週間ぐらい長崎に帰ってたんだけれどもなぁ。
それでも長崎は18位。
沖縄と僅差とか、もう何が何やら。
首都東京をおさえ、2位に茨城がランクイン。
もともと10位以内には入っていたんだけれどもね。
あ、茨城は「いばらき」と読みます。いばら「き」。
愛知県、不動の1位は相変わらずです。
ここ最近、引っ越しの余波で長期に休んだりしたこともあって
ユニークアクセス数も結構減ってしまったのだけれども
それでもまだ全国からたくさんの方に来ていただけるのは励みになります。
がんばろう、って気にもなるよね。
うん、まぁ、がんばったところで良い文章が書けるわけでもないし、
そもそもがんばってやることじゃないんですがね、ブログなんて。
模型関係の進捗情報も載せていきたいんだけれども
コンテストとかを視野に入れている以上、
「未発表」ってのが条件になるわけで難しいよね。
カードゲームはしばらく大きな大会もないし
本でも読むかな、秋だしさ。
ああ、「かまいたちの夜」とかいいね。秋らしくて。(?)
Vジャンプカップ サンプルデッキ
今週末から各地で盛り上がりをみせている(といいなぁと思っている)
VJカップ用のサンプルデッキをいくつかご紹介。
まずは今回のTOPメタと読んでいる緑デッキから。
黒スリーブを狙う際、
とりあえずこのタイプのデッキに勝ち越せないようであれば
デッキ構築を考え直した方が無難かもしれません。
ホントはもうちょっと何とかなる構築なんだけれども
ウチは「自分が持っているカードしか使わない」という縛りで
デッキをつくっているので、こんな感じに。
実際に回してみないと何とも言えないしさ。
実際にこうやって並べて見ると、弱点もわかってきますね。
【デッキ名】 緑ミラクルデッキ
2枚 1 (0) ブラ
2枚 1 (0) スーパーサイヤ人孫悟天(Mキラ)
1枚 1 (0) 神様
1枚 1 (0) ブルマ
1枚 2 (0) ブラック
1枚 2 (0) ピラフ
1枚 2 (0) ヤムチャ(連携)
2枚 2 (0) スーパーサイヤ人トランクス(少年)(Mキラ)
1枚 3 (1) カリン様
1枚 3 (1) プーアル
1枚 3 (1) スーパーサイヤ人2べジータ(Mキラ)
1枚 3 (1) パラガス
1枚 4 (2) ジンジャー
1枚 4 (2) 人造人間17号
1枚 4 (2) 人造人間18号
2枚 4 (2) クリリン(Mキラ)
2枚 5 (2) スーパーサイヤ人3ゴテンクス(攻略本付録)
3枚 6 (3) スーパーサイヤ人孫悟飯(Mキラ)
1枚 7 (3) ブゥ(優勝プロモ)
2枚 8 (3) スーパーサイヤ人3孫悟空(キャンペーン)
1枚 8 (4) フリーザ・フルパワー
2枚 8 (3) 超ピッコロ
1枚 9 (6) スーパーサイヤ人3ブロリー(黒)
2枚 3 (2) 爆裂魔光砲
2枚 5 (3) 超神水
2枚 1 (1) 蛇の道
2枚 5 (3) トランクス始動
計40枚
【解説】
今環境のぶっ壊れカード「スパーク悟飯」を主軸にしたデッキです。
今や「先に出した方が勝ち」なんてこともしばしばですしね。
緑の弱点であるドローの弱さを赤カードで補ったり、
紫クリリンで回収したりなどして対策。
また、高い壁を越えられるように高コストのアタッカーも
それなりに積みこんでいます。
スパーク孫悟飯への対策は「先に出す」ということでカバー
・・・・じゃダメかな?(笑)
もうね、同系戦だとそれぐらいしか対策ないよね、実際のところ。
今更な感があるので個別解説はナシ。
じーっと眺めていると弱点が見えてくるので
そこをうまくつくのがVJカップの秘訣かもしれません。
VJカップ用のサンプルデッキをいくつかご紹介。
まずは今回のTOPメタと読んでいる緑デッキから。
黒スリーブを狙う際、
とりあえずこのタイプのデッキに勝ち越せないようであれば
デッキ構築を考え直した方が無難かもしれません。
ホントはもうちょっと何とかなる構築なんだけれども
ウチは「自分が持っているカードしか使わない」という縛りで
デッキをつくっているので、こんな感じに。
実際に回してみないと何とも言えないしさ。
実際にこうやって並べて見ると、弱点もわかってきますね。
【デッキ名】 緑ミラクルデッキ
2枚 1 (0) ブラ
2枚 1 (0) スーパーサイヤ人孫悟天(Mキラ)
1枚 1 (0) 神様
1枚 1 (0) ブルマ
1枚 2 (0) ブラック
1枚 2 (0) ピラフ
1枚 2 (0) ヤムチャ(連携)
2枚 2 (0) スーパーサイヤ人トランクス(少年)(Mキラ)
1枚 3 (1) カリン様
1枚 3 (1) プーアル
1枚 3 (1) スーパーサイヤ人2べジータ(Mキラ)
1枚 3 (1) パラガス
1枚 4 (2) ジンジャー
1枚 4 (2) 人造人間17号
1枚 4 (2) 人造人間18号
2枚 4 (2) クリリン(Mキラ)
2枚 5 (2) スーパーサイヤ人3ゴテンクス(攻略本付録)
3枚 6 (3) スーパーサイヤ人孫悟飯(Mキラ)
1枚 7 (3) ブゥ(優勝プロモ)
2枚 8 (3) スーパーサイヤ人3孫悟空(キャンペーン)
1枚 8 (4) フリーザ・フルパワー
2枚 8 (3) 超ピッコロ
1枚 9 (6) スーパーサイヤ人3ブロリー(黒)
2枚 3 (2) 爆裂魔光砲
2枚 5 (3) 超神水
2枚 1 (1) 蛇の道
2枚 5 (3) トランクス始動
計40枚
【解説】
今環境のぶっ壊れカード「スパーク悟飯」を主軸にしたデッキです。
今や「先に出した方が勝ち」なんてこともしばしばですしね。
緑の弱点であるドローの弱さを赤カードで補ったり、
紫クリリンで回収したりなどして対策。
また、高い壁を越えられるように高コストのアタッカーも
それなりに積みこんでいます。
スパーク孫悟飯への対策は「先に出す」ということでカバー
・・・・じゃダメかな?(笑)
もうね、同系戦だとそれぐらいしか対策ないよね、実際のところ。
今更な感があるので個別解説はナシ。
じーっと眺めていると弱点が見えてくるので
そこをうまくつくのがVJカップの秘訣かもしれません。
Vジャンプカップの環境とか何とか
今月からのミラバトショップ大会ではVJカップと称して
作品を縛った大会が開催されます。
現在のミラバトはそれなりのカードプールが溜まってきていて
新規参入者がちょっと足踏みする現状なのですが
作品縛りなら気軽に挑戦できそう・・・・・という目論見なのかな。
優勝賞品に黒スリーブがががががが。
ってゆーか、普通に売ってよ。たくさん買うからさ。
奇をてらったカードケースとかより、よっぽど売れそうな気がするんだけれども。
9月のVJカップはドラゴンボール限定大会。(デッキ限定武道会)
参加できるかどうかは微妙なラインですが
この大会の環境読みでもしてみようかなぁ・・・と。
【緑】
間違いなく今大会のトップメタ。
攻めて良し、守って良し。
天敵である白ワンピースがいないのが大きい。
連携による速攻だけでなく、Mキラ孫悟飯によるコントロールまで可能。
もちろんΩフリーザによる強制ダウン→即死も健在です。
使いやすい各種Mキラを主軸にした
「緑ミラクルデッキ」を多く見かけることになりそうです。
緑の弱点は2つ、ドローの弱さと強い壁。
序盤の低コストキャラを丁寧に除去して
ダウンしていてもブロックできるキャラや
白超Ω3ゴテンクスなどでロックしてやると何もできなくなります。
同系戦も見据えて対策カードの投入や
対策カードに対する対策カードの投入・・・・を検討したいところ。
攻略本付属の緑3ゴテンクスの
BP11000で相手を突破できるかどうかが勝負の分かれ目です。
【赤】
根強い人気の赤。
JPを1個置くだけでBP5000になれるコスト3を主軸に
殴って良し、コントロールしても良し。
Ω3孫悟空でどっかんどっかん殴ってみたり、
黒髪ベジットでどっかんどっかん(以下略
様々なデッキタイプがありますが、
なかでも「赤ミラクルデッキ」が鉄板かな。
金色の戦士を絡めてのゴリ押しも強い。
最近流行りのミラクルデッキ対策カードが
ドラゴンボールに少ないのも幸いして、
ミラクルデッキが猛威を振るいそうです。
序盤の速さで緑に及ばないため、そこをどう克服するかが鍵。
また、各種カウンターに弱いのもあいかわらず。
ミラクルで強制ダウンを踏んでしまい
みんな寝てしまってエンド・・・・なんて良くある話で。
なにかしらタッチで防御手段が必要かも。
【白】
バウンスによる速攻が主軸になりますが
人造人間によるテーマデッキも面白い動きをするので要注意。
勝負のかけどころが難しい玄人向けのデッキになりがちです。
トップメタである緑と五分以上に戦える色なんだけれども
赤ミラクルデッキが苦手なのがなんともはや。
【青】
布石などで手札を入れ替えた先にある戦術が乏しいのが致命的。
各種Ωは優秀なので出したもの勝ちで押し切る戦いになりそう。
BPはそんなに高くないので魔人ブゥの殻は必須です。(笑
【紫】
もうね、がんばれとしか言いようが。。。
単品では悪くはないんだけれども、他色が派手で扱いやすすぎるので
なにかにつけて見劣りします。
特戦隊で面白いことができないか考えてみるかな。。。
さて、VJカップ、どうなることやら。。。
作品を縛った大会が開催されます。
現在のミラバトはそれなりのカードプールが溜まってきていて
新規参入者がちょっと足踏みする現状なのですが
作品縛りなら気軽に挑戦できそう・・・・・という目論見なのかな。
優勝賞品に黒スリーブがががががが。
ってゆーか、普通に売ってよ。たくさん買うからさ。
奇をてらったカードケースとかより、よっぽど売れそうな気がするんだけれども。
9月のVJカップはドラゴンボール限定大会。(デッキ限定武道会)
参加できるかどうかは微妙なラインですが
この大会の環境読みでもしてみようかなぁ・・・と。
【緑】
間違いなく今大会のトップメタ。
攻めて良し、守って良し。
天敵である白ワンピースがいないのが大きい。
連携による速攻だけでなく、Mキラ孫悟飯によるコントロールまで可能。
もちろんΩフリーザによる強制ダウン→即死も健在です。
使いやすい各種Mキラを主軸にした
「緑ミラクルデッキ」を多く見かけることになりそうです。
緑の弱点は2つ、ドローの弱さと強い壁。
序盤の低コストキャラを丁寧に除去して
ダウンしていてもブロックできるキャラや
白超Ω3ゴテンクスなどでロックしてやると何もできなくなります。
同系戦も見据えて対策カードの投入や
対策カードに対する対策カードの投入・・・・を検討したいところ。
攻略本付属の緑3ゴテンクスの
BP11000で相手を突破できるかどうかが勝負の分かれ目です。
【赤】
根強い人気の赤。
JPを1個置くだけでBP5000になれるコスト3を主軸に
殴って良し、コントロールしても良し。
Ω3孫悟空でどっかんどっかん殴ってみたり、
黒髪ベジットでどっかんどっかん(以下略
様々なデッキタイプがありますが、
なかでも「赤ミラクルデッキ」が鉄板かな。
金色の戦士を絡めてのゴリ押しも強い。
最近流行りのミラクルデッキ対策カードが
ドラゴンボールに少ないのも幸いして、
ミラクルデッキが猛威を振るいそうです。
序盤の速さで緑に及ばないため、そこをどう克服するかが鍵。
また、各種カウンターに弱いのもあいかわらず。
ミラクルで強制ダウンを踏んでしまい
みんな寝てしまってエンド・・・・なんて良くある話で。
なにかしらタッチで防御手段が必要かも。
【白】
バウンスによる速攻が主軸になりますが
人造人間によるテーマデッキも面白い動きをするので要注意。
勝負のかけどころが難しい玄人向けのデッキになりがちです。
トップメタである緑と五分以上に戦える色なんだけれども
赤ミラクルデッキが苦手なのがなんともはや。
【青】
布石などで手札を入れ替えた先にある戦術が乏しいのが致命的。
各種Ωは優秀なので出したもの勝ちで押し切る戦いになりそう。
BPはそんなに高くないので魔人ブゥの殻は必須です。(笑
【紫】
もうね、がんばれとしか言いようが。。。
単品では悪くはないんだけれども、他色が派手で扱いやすすぎるので
なにかにつけて見劣りします。
特戦隊で面白いことができないか考えてみるかな。。。
さて、VJカップ、どうなることやら。。。
やりすぎた
昨日から進めているPSPソフト、ドラキュラXクロニクル。
2日目にしてドラキュラ攻略完了。。。
いや、やったことあるゲームだしね、そんなもんだよね。
第3形態のドラキュラにややてこずったけれど、
それ以外は昔とった杵柄でなんとか。
結局、デュラハンは倒せませんでした。
倒さなくてもクリアできるしね、また今度がんばれば良いよ。
あまりにもはやく終わりすぎたので、
サブキャラのマリアではじめからプレイしてみたんですが
主人公より強いことが判明し、意気消沈。
・・・・・マリア、強すぎだよ。。。。
2日目にしてクロニクルは飽きたので、
とりあえず電車の中でも気軽に楽しめそうな月下の夜想曲を開始。
アルカードは声が良いですね。
電車の中では音をOFFにしてるので聞けないんだけれどもさ。(笑
最近、ゲームは通勤時間中にやることが多いので
ほとんど音は消してプレイしています。
家でやるゲームも、家族に隠れてだから音を消すことが多いなぁ。
だから「好きなゲーム音楽は?」と聞かれると
最近やったゲームは入らないわけで。
まぁ、そんなこと聞かれる場面ってのもなかなかないんだけれども。
というわけで唐突に好きなゲーム音楽でも。
【テンションが上がる曲】
・ドラクエ5の戦闘音楽
・R−Typeのボス戦音楽
【過去の携帯電話着信音】
・魔界村 stage1 BGM
・ドラクエ3の戦闘音楽
【過去の携帯メール着信音】
・ドラクエの冒険の書が消えた音楽
・ドラクエのレベルが上がった音楽
【長い階段を上っているときに思い出す曲】
・悪魔城ドラキュラ stage1 BGM
【聞くと青春がよみがえる曲】
・スト2 ケンstage BGM
・バーチャロン テムジンstage BGM
【じゃあ、いちばん好きなのってなんなのって言われると】
・FF5 ギルガメッシュとの戦闘音楽 (ビッグブリッヂの死闘)
ああ、なんかこういうのって
急に言われても思い浮かばないよね。(自分で話題ふっといて、今更ですが)
プラモ作っているときはその作品の主題歌をBGMにすることが多いです。
無音よりも作業がはかどるんだよねぇ。
2日目にしてドラキュラ攻略完了。。。
いや、やったことあるゲームだしね、そんなもんだよね。
第3形態のドラキュラにややてこずったけれど、
それ以外は昔とった杵柄でなんとか。
結局、デュラハンは倒せませんでした。
倒さなくてもクリアできるしね、また今度がんばれば良いよ。
あまりにもはやく終わりすぎたので、
サブキャラのマリアではじめからプレイしてみたんですが
主人公より強いことが判明し、意気消沈。
・・・・・マリア、強すぎだよ。。。。
2日目にしてクロニクルは飽きたので、
とりあえず電車の中でも気軽に楽しめそうな月下の夜想曲を開始。
アルカードは声が良いですね。
電車の中では音をOFFにしてるので聞けないんだけれどもさ。(笑
最近、ゲームは通勤時間中にやることが多いので
ほとんど音は消してプレイしています。
家でやるゲームも、家族に隠れてだから音を消すことが多いなぁ。
だから「好きなゲーム音楽は?」と聞かれると
最近やったゲームは入らないわけで。
まぁ、そんなこと聞かれる場面ってのもなかなかないんだけれども。
というわけで唐突に好きなゲーム音楽でも。
【テンションが上がる曲】
・ドラクエ5の戦闘音楽
・R−Typeのボス戦音楽
【過去の携帯電話着信音】
・魔界村 stage1 BGM
・ドラクエ3の戦闘音楽
【過去の携帯メール着信音】
・ドラクエの冒険の書が消えた音楽
・ドラクエのレベルが上がった音楽
【長い階段を上っているときに思い出す曲】
・悪魔城ドラキュラ stage1 BGM
【聞くと青春がよみがえる曲】
・スト2 ケンstage BGM
・バーチャロン テムジンstage BGM
【じゃあ、いちばん好きなのってなんなのって言われると】
・FF5 ギルガメッシュとの戦闘音楽 (ビッグブリッヂの死闘)
ああ、なんかこういうのって
急に言われても思い浮かばないよね。(自分で話題ふっといて、今更ですが)
プラモ作っているときはその作品の主題歌をBGMにすることが多いです。
無音よりも作業がはかどるんだよねぇ。
ダウンロードってものを試してみました
プリティーリズムがひと段落したので、ややヒマになりました。
プラモデルは夜やるとして、やはり通勤時間中や仕事の移動時間なんかにやる
PSPのゲームが欲しくなって。
ダンボール戦機はストーリーは良かったのだけれども
ゲーム自体はヌルかったのでさほどやり込み要素もなく
MHP3もソロでやれることはやった感があるので、気乗りせず。
10月末にFFのPSP用新作が出るので、
それ待ちと言ってしまえばそうなんですが
まだまだ先だしねぇ。
しかも今度のFFは学園モノってあたりがどうも。(嫌いじゃないですがね)
そんなこんなで本日、節電の影響で動かないエスカレーターを横目に
大江戸線の長い階段を上り下りしていたら、
なんとなく悪魔城ドラキュラがやりたくなった次第でして。(待て
さっそくネットで手頃なドラキュラシリーズを探してみたら
ダウンロードでクロニクルがあるじゃない。
ああ、でもPSのダウンロードってハッキングされて大モメしたばかりだから
あんまり気乗りしないよね・・・・とかなんとか思うところはありましたが
思い立ったが吉日ってことで、
悪魔城ドラキュラ XクロニクルをPSショップでダウンロード。
PS3→PSPとデータを移行しました。
まぁ、ネット→PS3へのダウンロードに30分、
PS3→PSPへのダウンロードに15分もかかったわけですが。
もうちょっとサクッとダウンロードできないもんかね。
で、さっそくドラキュラをプレイ。
このゲーム、以前PSで発売されたソフトで
PCエンジンの名作、ドラキュラXをリメイクしたものです。
隠しアイテムも豊富で、ゲーム中でフラグを立てると
『ドラキュラX』、『月下の夜想曲』、『あくまぢょお どらきゅらペケ』
がプレイできるようになります。
『月下の夜想曲』はPS用ソフトとしてミリオンを達成した不朽の名作。
難易度は低いんだけれどもね。
通勤時の暇つぶしとしてはこの程度が心地よいんじゃないかと思って。
とりあえずはクロニクルから先にクリアしちゃおうと思って
ゲームをすすめておりますが、
Stage4の中級者キラー、デュラハンで足止め中。
これ、ドラキュラより強いんじゃないの?
まぁ、裏コースでデュラハンを無視して進めばいいんだろうけれど
それもなんだかなぁ。。。
あせって攻略する必要もないし、FF零式までのつなぎとして
チョコチョコやっていこうかな。
まぁ、すでにヒロイン以外のサブキャラはすべて救出済みなんで
結構進んでるんですがね。。。
今回、はじめてダウンロードでゲームを買ってみましたが
古いタイプの人間なので、やっぱりUMDが欲しいなぁ。
ダウンロード派の方はソフトをどこに保管してるんだろうね。
PS3本体?
トルネの容量を圧迫しない程度なら良いんだけど。
そのうち外付けのHDとか買わなきゃいけないのかなぁ。
プラモデルは夜やるとして、やはり通勤時間中や仕事の移動時間なんかにやる
PSPのゲームが欲しくなって。
ダンボール戦機はストーリーは良かったのだけれども
ゲーム自体はヌルかったのでさほどやり込み要素もなく
MHP3もソロでやれることはやった感があるので、気乗りせず。
10月末にFFのPSP用新作が出るので、
それ待ちと言ってしまえばそうなんですが
まだまだ先だしねぇ。
しかも今度のFFは学園モノってあたりがどうも。(嫌いじゃないですがね)
そんなこんなで本日、節電の影響で動かないエスカレーターを横目に
大江戸線の長い階段を上り下りしていたら、
なんとなく悪魔城ドラキュラがやりたくなった次第でして。(待て
さっそくネットで手頃なドラキュラシリーズを探してみたら
ダウンロードでクロニクルがあるじゃない。
ああ、でもPSのダウンロードってハッキングされて大モメしたばかりだから
あんまり気乗りしないよね・・・・とかなんとか思うところはありましたが
思い立ったが吉日ってことで、
悪魔城ドラキュラ XクロニクルをPSショップでダウンロード。
PS3→PSPとデータを移行しました。
まぁ、ネット→PS3へのダウンロードに30分、
PS3→PSPへのダウンロードに15分もかかったわけですが。
もうちょっとサクッとダウンロードできないもんかね。
で、さっそくドラキュラをプレイ。
このゲーム、以前PSで発売されたソフトで
PCエンジンの名作、ドラキュラXをリメイクしたものです。
隠しアイテムも豊富で、ゲーム中でフラグを立てると
『ドラキュラX』、『月下の夜想曲』、『あくまぢょお どらきゅらペケ』
がプレイできるようになります。
『月下の夜想曲』はPS用ソフトとしてミリオンを達成した不朽の名作。
難易度は低いんだけれどもね。
通勤時の暇つぶしとしてはこの程度が心地よいんじゃないかと思って。
とりあえずはクロニクルから先にクリアしちゃおうと思って
ゲームをすすめておりますが、
Stage4の中級者キラー、デュラハンで足止め中。
これ、ドラキュラより強いんじゃないの?
まぁ、裏コースでデュラハンを無視して進めばいいんだろうけれど
それもなんだかなぁ。。。
あせって攻略する必要もないし、FF零式までのつなぎとして
チョコチョコやっていこうかな。
まぁ、すでにヒロイン以外のサブキャラはすべて救出済みなんで
結構進んでるんですがね。。。
今回、はじめてダウンロードでゲームを買ってみましたが
古いタイプの人間なので、やっぱりUMDが欲しいなぁ。
ダウンロード派の方はソフトをどこに保管してるんだろうね。
PS3本体?
トルネの容量を圧迫しない程度なら良いんだけど。
そのうち外付けのHDとか買わなきゃいけないのかなぁ。
プリティーリズム 5日目 最終回
夜のゲームコーナーで黙々とプレイしていたプリティーリズム。
目標としていた「ゴールド」&「ノリノリ解放」を成し遂げたので
とりあえず一区切りとします。
ノリノリを数回プレイしてみましたが、そんなには難しくなく
「もうちょっとやりこめばパーフェクトでいけるな・・・・」
という思いがよぎりますが、
これは孔明の罠だっ!
ここいらで打ち止めにしないと、ズルズルと
最高ランクになるまで黙々とプレイしてしまいそうで怖い。。。
いっしょにやってくれる年頃の娘とかいるなら良いんだけどね。
0歳児だしなぁ、無理があるよね。
ノリノリ制覇にやや未練があるので
ひょっこり復活するかもですが。
とりあえずはプラモ、プラモ。
目標としていた「ゴールド」&「ノリノリ解放」を成し遂げたので
とりあえず一区切りとします。
ノリノリを数回プレイしてみましたが、そんなには難しくなく
「もうちょっとやりこめばパーフェクトでいけるな・・・・」
という思いがよぎりますが、
これは孔明の罠だっ!
ここいらで打ち止めにしないと、ズルズルと
最高ランクになるまで黙々とプレイしてしまいそうで怖い。。。
いっしょにやってくれる年頃の娘とかいるなら良いんだけどね。
0歳児だしなぁ、無理があるよね。
ノリノリ制覇にやや未練があるので
ひょっこり復活するかもですが。
とりあえずはプラモ、プラモ。
隅田川花火大会を見た、というお話
プロモデルを黙々と作っていたら、外でドンパチなってる音が。
うるさいなぁ、と思って窓を開けたら花火大会でした。
ネットで調べると、これがかの有名な隅田川花火大会だそうで。
あれ?今年は自粛するんじゃなかったっけ?
とアレコレ調べてたら、今年は例年より1ヶ月遅れて開催なんだって。
何故1ヶ月?よくわかりませんね。
スカイツリーをバックに花火があがる様がきれいだったので
14階にある自室からしばし眺めておりましたが
「あ、こういうときは飲み食いしながら見るもんだよね」
と冷蔵庫を物色に。
案の定、アルコールなんて洒落たものは入っていなくて
なんかもう、牛乳とかしかなくてさ。
しょうがなく牛乳飲みながら花火大会を見てたんだけど、
そのうち小腹もすいてきて
牛乳にあうツマミとかないかな・・・ということで再度物色。
これもまぁ、チョコクリスピーぐらいしか見つからず
結局、牛乳片手にチョコクリスピーをボリボリ食べてました。
・・・・朝食みたいですね。
時間中、ヘリコプターが4〜5機グルグルと回っておりまして
うるさいこと、うるさいこと。
花火って、ドンパチの合い間の、あの「シーン」とした時間が
メリハリがきいてて好きだったりしますが、
取材ヘリでぶち壊し。お金持ちの趣味飛行かもしれないけれど。
こういう公共イベントで
自分さえ良ければ良いや、ってのは正直どうかと思うよ。
1時間半ぐらいの花火大会ですが、最初の30分ぐらいで飽きて
あとは黙々とプラモ作成。
気がついたらいつの間にか終わっていました。
なんかこれ、100万人近く人が集まるんだってさ。
「100万人」ってどんな群衆なんだろうね。
むしろそれを見てみたい。
屋形船の席取りとかもすごい競争率なんだろうね。
どのみち、こんなに人が集まるイベントに電車とかで行く気になれないや。
花火大会後はお約束で暴走族の行進が。
ああ、田舎とか都会とか関係ないんだね。
どこもいっしょだよ。
さて、夏ももう終わりですね。
夏らしいことなんて何ひとつしていませんが。
あ、カードゲームの全国大会に行ったか。
なんか全国大会=夏ってイメージがあるね。
今日のVJフェスタ大阪はどうだったのかな?
来年も盛大にやって欲しいですね。
うるさいなぁ、と思って窓を開けたら花火大会でした。
ネットで調べると、これがかの有名な隅田川花火大会だそうで。
あれ?今年は自粛するんじゃなかったっけ?
とアレコレ調べてたら、今年は例年より1ヶ月遅れて開催なんだって。
何故1ヶ月?よくわかりませんね。
スカイツリーをバックに花火があがる様がきれいだったので
14階にある自室からしばし眺めておりましたが
「あ、こういうときは飲み食いしながら見るもんだよね」
と冷蔵庫を物色に。
案の定、アルコールなんて洒落たものは入っていなくて
なんかもう、牛乳とかしかなくてさ。
しょうがなく牛乳飲みながら花火大会を見てたんだけど、
そのうち小腹もすいてきて
牛乳にあうツマミとかないかな・・・ということで再度物色。
これもまぁ、チョコクリスピーぐらいしか見つからず
結局、牛乳片手にチョコクリスピーをボリボリ食べてました。
・・・・朝食みたいですね。
時間中、ヘリコプターが4〜5機グルグルと回っておりまして
うるさいこと、うるさいこと。
花火って、ドンパチの合い間の、あの「シーン」とした時間が
メリハリがきいてて好きだったりしますが、
取材ヘリでぶち壊し。お金持ちの趣味飛行かもしれないけれど。
こういう公共イベントで
自分さえ良ければ良いや、ってのは正直どうかと思うよ。
1時間半ぐらいの花火大会ですが、最初の30分ぐらいで飽きて
あとは黙々とプラモ作成。
気がついたらいつの間にか終わっていました。
なんかこれ、100万人近く人が集まるんだってさ。
「100万人」ってどんな群衆なんだろうね。
むしろそれを見てみたい。
屋形船の席取りとかもすごい競争率なんだろうね。
どのみち、こんなに人が集まるイベントに電車とかで行く気になれないや。
花火大会後はお約束で暴走族の行進が。
ああ、田舎とか都会とか関係ないんだね。
どこもいっしょだよ。
さて、夏ももう終わりですね。
夏らしいことなんて何ひとつしていませんが。
あ、カードゲームの全国大会に行ったか。
なんか全国大会=夏ってイメージがあるね。
今日のVJフェスタ大阪はどうだったのかな?
来年も盛大にやって欲しいですね。
第2期主役メカを組んでみたよ

正式には本日発売となっているオーディーン。
結構前からデモ品が玩具店に並んでいたり、その画像がネットにあふれたりで
なんか新発売って気もしないんですがね。
朝からヨドバシとか量販店などを見てみましたが
売れ行きは良好のようで、老若男女、
それぞれにオーディーンの箱を持ってレジに行っておりました。
まぁ、割合的には
小学生男子3:大きなお友達6:その他1って感じですが。
大きなお友達は購買力があるね。
複数買いしている人もそれなりに。
人型と飛行型で作り分けるのかな。
羽根がある分、大型機ってボリューム感ですが
主人公メカって、ちょっと小さいぐらいがカッコイイと思うんだけどなぁ。
あいかわらず、あの変なトサカは好きになれませんし。
カラーリング自体、結構好みなんだけれど
色をオリジナルに塗ったら面白いかもね。
ウェーブライダーになれるんだからZガンダムっぽい色味も似合いそう。
いや、Zプラスとかのほうが好みなんだけれど。
そのまえにジョーカーだね。
今日も買ってきたからね。(大きなお友達発言)
今回は少しオリジナルっぽく仕上げてみようかなぁ。。。